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<title>ｓｉｎｎｅｒー更新と日記ー</title>
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<description>ぼちぼち日記かいたり更新についてかいたり。
もしかしたらＳＳ。</description>
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<title>ついに</title>
<description> 買うぞ！
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<![CDATA[ <br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09ea9592.b998a3a6.09ea9593.d8765880/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fvalumore%2fy4949268303088%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fvalumore%2fi%2f10161903%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fvalumore%2fcabinet%2f7%2f3103.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fvalumore%2fcabinet%2f7%2f3103.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br /><br />買うぞ！ ]]>
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<dc:date>2009-04-24T15:04:35+09:00</dc:date>
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<title>イザキラブームか</title>
<description> 前回ＵＰしたイザキラなのかよう分からんものが何となく続きかいて何となく終わった。そして最近思いつくのはイザキラばかり！！！でもうちのサイトにイザキラ見てる人いるのかな。跡リョ＞＞＞＞シンキラ＞超えられない壁＞その他のような気がするアンケート今日この頃。
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<![CDATA[ 前回ＵＰしたイザキラなのかよう分からんものが<br />何となく続きかいて何となく終わった。<br /><br />そして最近思いつくのはイザキラばかり！！！<br />でもうちのサイトにイザキラ見てる人いるのかな。<br /><br /><br />跡リョ＞＞＞＞シンキラ＞超えられない壁＞その他<br /><br /><br />のような気がするアンケート今日この頃。 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-02-06T18:10:02+09:00</dc:date>
<dc:creator>月ｭｪ</dc:creator>
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<title>いざ・・・きら？</title>
<description> イザークが幼年学校に通っていた頃、大きな桜の木の下でよく泣いていた子供が居たのを覚えている。年は一つか二つ下ぐらいなのだろうか。毎日毎日、飽きもせずそこで蹲って泣いているので、勝手に「泣き虫」とあだ名をつけていた。「泣き虫」のめそめそと泣いている姿が鬱陶しいと同時に何がそんなに悲しいのか興味が湧いた。そんな好奇心から、その姿を見てから一ヶ月、イザークはついに声をかけることにした。「おい、何をそんな
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<![CDATA[ イザークが幼年学校に通っていた頃、大きな桜の木の下でよく泣いていた子供が居たのを覚えている。<br />年は一つか二つ下ぐらいなのだろうか。<br />毎日毎日、飽きもせずそこで蹲って泣いているので、勝手に「泣き虫」とあだ名をつけていた。<br />「泣き虫」のめそめそと泣いている姿が鬱陶しいと同時に何がそんなに悲しいのか興味が湧いた。<br />そんな好奇心から、その姿を見てから一ヶ月、イザークはついに声をかけることにした。<br /><br />「おい、何をそんなに泣いている」<br /><br />ぶっきら棒な言葉に、泣いていた本人は大袈裟に肩をはねさせ<br />恐る恐るといった様子で振り返り、やがてその顔をくしゃりと歪めた。<br />そして、いきなり立ち上がると顔を腕で隠しながら走り出した。<br />どう見ても自分から逃げたその様子に何故か腹が立って、イザークは考えるより先に足が動いた。<br />もたついて走るその背中を追いかけ、あっと言う間に距離は縮まり<br />涙で塗れた腕を掴んだ。<br />「ひっ！」と小さな悲鳴が上がる。<br /><br />「お、おい、別に苛めようとしてるわけじゃないんだぞ。<br />　単に、お前が逃げるから。何となく追いかけただけだ」<br /><br />慌てて腕を放しそう言い訳すると、「泣き虫」はきょとんと目を瞬かせて見上げてきて<br />やがてほっとしたよう肩の力を抜いた。<br /><br />「何をそんなに泣いている？」<br /><br />もう一度尋ねると、「泣き虫」は悲しそうに眉を顰めてぽつぽつ話し出した。<br /><br />コーディネイターのくせに素朴な顔、<br />大して良くない頭脳に体力。<br />それらをずっと揶揄されているらしかった。<br /><br />確かに、「泣き虫」の顔はコーディネイターらしい美麗さが無かった。<br />むしろ、ナチュラルだといわれた方が納得する。<br /><br />それが悔しくて泣いているのだと聞いて、イザークはなんだそんな事かと嘆息した。<br /><br />しかし本人にとっては大きな悩みらしく、嘆息された事に食って掛かってきた。<br /><br />「君はいいよ。髪はキラキラで、瞳は宝石みたいだもの。<br />　綺麗でかっこいいもの。僕はちがう。コーディネイターなのに、キラキラしてない」<br /><br />率直に容姿を褒められ、イザークはやや頬を朱に染める。<br />それを誤魔化す様そっぽを向くと、名前負けだ、というぼやきが聞こえて、<br />尋ね忘れていた事を聞いた。<br /><br />「そういえば、お前、名前は？」<br /><br />「・・・キラだよ、キラ＝ヤマト」<br /><br />「俺はイザークだ。イザーク＝ジュール。<br />　キラ、今からお前は俺の友達だ。<br />　お前をからかう奴らに言ってやれ。<br />　イザーク＝ジュールが友達になったってな」<br /><br />イザークは、自分の名前の価値を、幼いながらも理解していた。<br />普段はそれを狙いに集ってくるような人種は嫌いだったし<br />自分から敢えて口にしたいとは思わないが<br />何故だか目の前の泣き虫なキラを助けるために<br />初めて自分で自分の名を利用することにした。<br /><br />「いいの？君、僕の友達になってくれるの？？」<br /><br />キラは泣き腫らしていた目を大きく開き、<br />期待を押し隠すよう確認をとる。<br /><br />「勿論だ。俺達は友達だ。明日もここで会おう」<br /><br />そういうと、キラは先ほどまで泣き腫らしていたのが嘘のように<br />喜色満面を浮かべ、有難うとイザークに抱きついた。<br /><br />それから毎日、キラとイザークは桜の木の下で落ち合った。<br />イザークの友達だと言うと、誰もキラを揶揄しなくなったらしい。<br />教室で友達も増えたと嬉しそうに報告するキラを見て、イザークは安堵した。<br />だが、何処か胸が燻る様な気持ちもあった。<br /><br />それが何かその頃は理解できず、気づけば桜が散って、緑に染まり、紅葉が映え、雪が積もり。<br />ついに再び桜が咲く頃には、イザークは卒業の時を迎えた。<br /><br />イザークが卒業証書を片手に桜の木の下へ向かうと<br />そこにはキラが泣いて蹲っていた。<br /><br />初めて言葉を交わした時と同じようなその小さな背中を見て<br />イザークは苦笑をもらす。<br /><br />「おい、いつまでメソメソしてるんだ」<br /><br />「だって、だってさ。イザークは僕の一番最初に出来た友達なのに・・・」<br /><br />キラは立ち上がる事も、顔を上げる事もせず返す。<br />肩を震わせながら嗚咽をもらすその様子はとても憐憫を誘うが<br />理由が自分と離れる事を惜しんでいるということに、イザークは何となく嬉しくて口の端を緩めた。<br /><br />「俺以外の友達が出来たんだろ？」<br />「でも、君が居なくなったらもしかしたらまた苛められるかも」<br />「そんな事ないだろ。<br />　今のお前の友達は、お前を苛めていた奴と同じよう揶揄うのか？」<br /><br />キラはかぶりを振って、ゆっくりと立ち上がる。<br />泣き腫らして真っ赤な目元をさらし、キラはイザークへ向き直る。<br /><br />「ねぇ、イザーク。僕はずっと君に聞いてみたい事があったんだ」<br />「何だ？」<br /><br />キラは少し緊張するよう間をおいて、やがてそっと口を開いた。<br /><br />「僕の顔って、そんなに地味？」<br /><br />何か重要な発表かのようにためて問われた内容に<br />イザークは軽く目を見張った。<br />何を今更そんな事を、と逆に聴いてやりたかったが<br />キラがあまりに真剣な眼差しを向けるので止めた。<br /><br />「そうだな、確かにコーディネイターの割りには地味だな」<br /><br />イザークは思っている事実を伝える。<br />確かにキラはコーディネイターの割りにいまいちぱっとしない顔だ。<br />けれどイザークは逆にその平凡さが気に入っていたし<br />揶揄する程のものでもないと思っていた。<br />むしろ、キラは何か庇護欲をそそるような容姿に感じた。<br /><br />キラは一瞬ショックを受けたよう目を見開き、<br />やがて情けない笑顔を作ってみせた。<br /><br />「そっか。だから僕、ずっと男の子なんだね」<br />「？そりゃそうだろう」<br /><br />今更何を言っているんだ、というようなイザークの態度に、<br />キラは顔を俯かせた。<br /><br />「イザーク、ばいばい。元気でね」<br /><br />キラはそう言うと、いきなり駆け出した。<br /><br />「お、おい！」<br /><br />イザークは追いかけようとして、止めた。<br />キラを慰めても、自分が卒業することに変わりはない。<br />別れが長引けば長引くほど、キラはまた涙を零すだろう。<br /><br />自分との別れをこれほど悲しんでくれる友達は<br />キラだけだ。<br /><br /><br />・・・なんて勘違いをしていたと気づいたのは、コペルニクスを去る頃。<br />実はキラが女だったと知ったときだった。<br /> ]]>
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<dc:subject>SSSSっぽいの</dc:subject>
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<title>不思議</title>
<description> 種のが結構感想や拍手もらえるんですがアンケはテニスのが上なんですよね。なにげ見てる人多かったのか！
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<![CDATA[ 種のが結構感想や拍手もらえるんですが<br />アンケはテニスのが上なんですよね。<br />なにげ見てる人多かったのか！ ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-01-30T18:06:42+09:00</dc:date>
<dc:creator>月ｭｪ</dc:creator>
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<title>あんなに一緒だったのに</title>
<description> 今日も再放送見ましたよ、と。なんだよもうフラキラとアスキラがみたくなるよ。えーいこのホモどもが！てかサイトみまくっちゃうよ。これは初期の方で拉致SSとかかいていいわけ？みんなかいちゃってるわけ？？少なくとも拉致話とか、イザキラ話とかがむしょうにかきたいよ。CMあけに売れる前の上戸彩がガンダムプラモ作ってたのが忘れられない。あの子もずいぶん売れたもんだー！！
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<![CDATA[ 今日も再放送見ましたよ、と。<br />なんだよもうフラキラとアスキラがみたくなるよ。<br />えーいこのホモどもが！<br /><br />てかサイトみまくっちゃうよ。<br />これは初期の方で拉致SSとかかいていいわけ？<br />みんなかいちゃってるわけ？？<br />少なくとも拉致話とか、イザキラ話とかがむしょうにかきたいよ。<br /><br />CMあけに売れる前の上戸彩がガンダムプラモ作ってたのが忘れられない。<br />あの子もずいぶん売れたもんだー！！<br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-01-27T22:56:57+09:00</dc:date>
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